お問い合わせは TEL.079-297-0321
〒670-0971 兵庫県姫路市西延末440 (手柄山中央公園内)
メール(姫路市ホームページからの問い合わせになります。
播磨地方の里地・里海で見られる身近な生き物を展示した水族館です。
平成23年7月にリニューアルオープンしました。
カメ、ペンギン、水生生物の展示に併せて、飼育員が長年、集めてきた資料を五感を使って、楽しんでもらえるよう工夫をこらしています。水族館で遊んでいる間に、いろいろな生き物の知識を身につけていただけると思います。
タッチプールリニューアルオープンしました!
今度はサメ・エイにタッチだ!
ブログしています!
新人飼育係が、新鮮な目で水族館のみどころや苦労話ををみなさまにご紹介します。ぜひ、見てください。
ブログはこちらからブログのページへgo!
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最近の新着情報をお知らせしています。

※動物取扱業に関する表示
氏名又は名称:姫路市長 石見利勝
事業所の名称:姫路市立水族館
事業所の所在地:姫路市西延末440
動物取扱業の種別:展示
姫路市 展示 第511-012号
登録年月日: 平成23年4月1日
有効期間の末日:平成28年3月31日
動物取扱責任者氏名:
三木 徹
ーーーーリンクーーーー
姫路市
手柄山交流ステーション
手柄山温室植物園
(社)日本動物園水族館協会
水族館のボランティアを募集します。
平成28年度も水族館の運営にご協力いただけるボランティアを募集します。ぜひご応募ください。
募集のコーナーはこちらから
紙粘土工作教室の参加者を募集します。
水族館を見学して、モデルとなる生きものを決めたら、紙粘土でその生きものを作ってみよう。
募集のコーナーはこちらから
サルエビを展示しました。
サルエビは瀬戸内海や四国・九州の沿岸に多く見られ、姫路でも底曳き網で漁獲されます。一般には小エビとして各地で食べられており、姫路ではコブトと呼ばれています。
本館1Fでご覧ください。
白いナマコを展示しました。
ナマコは一般的に赤ナマコ・青ナマコが知られていますが、姫路の海からは黒ナマコ・白ナマコも見つかっています。今回も播磨の漁師さんにいただいた白ナマコを展示していますので、本館1Fでご覧ください。
非常勤嘱託職員を募集します。
水族館において、飼育作業の補助をしていただく人を募集します。生きものを扱う大変な仕事ですが、水族館の生きものたちと一緒に水族館をより楽しい施設にしてみませんか。ご応募をお待ちしています。 募集のコーナーはこちらから
企画展が始まります。
12月19日(土)から、今年度の後期企画展として「かくれる!化ける!水の中の忍者たち」を開催します。「かくれる・似せる」といった擬態能力をもつ、水の中にすんでいる生きものたちを紹介します。
企画展示室で、ぜひご覧ください。
企画展のコーナーは、こちらから。
みなさま、いつも水族館の応援ありがとうございます。この度、山のうえの魚たち64号を発刊しました。
内容は、「企画展・異国につれてこられた生きものたちの開催」「手柄山中央公園のトンボ類」「ふれあい足湯水槽のにぎわい」などです。館内で無料配布中です。ぜひお越しください。なお、新たなバックナンバーをホームページ上からダウンロードすることが可能になりました。こちらもよろしくお願いします。
山のうえの魚たち63号のダウンロードはこちらから!
コウイカのなかまを展示しました。
コウイカのなかまは、体の中に固くて大きなこうらを持っています。このこうらは、水中で浮くために役立っているようで、時々浜辺では、この白いこうらが打ち上げられていることがあります。
本館1Fで、ぜひご覧ください。
黄色いトノサマガエルを展示しました。
市内の田んぼで黄色いトノサマガエルが見つかりました。体表の皮ふの色素のうち、黒い色素がほとんどないか全くないために生じる現象ですが、トノサマガエルでの発見例はきわめて少なく、おそらく今年にカエルになったばかりだと思われます。新館2階の
両生類コーナーで、ぜひご覧ください。