本文へスキップ

お問い合わせは
TEL.079-297-0321

〒670-0971 兵庫県姫路市西延末440 (手柄山中央公園内)



播磨地方の里地・里海で見られる身近な生きものを展示した水族館です。
カメ、ペンギン、水生生物の展示に併せて、飼育員が長年、集めてきた資料を五感を使って、楽しんでもらえるよう工夫をこらしています。水族館で遊んでいる間に、いろいろな生きものの知識を身につけていただけると思います。


○ブログしています!

飼育係が、新鮮な目で水族館のみどころや苦労話をみなさまにご紹介します。
ぜひ、ご覧ください。
ブログはこちらからブログのページへgo!

○休館日

火曜日(祝日の場合は翌日)・12月29日から翌年1月1日

○お知らせ

本館屋上ビオトープのご利用について

本館屋上ビオトープ内では、じゃぶじゃぶ小川がメンテナンス中ですが、他の展示つきましてはご利用いただけますので、どうぞご覧ください。ご協力ありがとうございます。

最近の新着情報をお知らせしています。


○ゴールデンウィーク中の営業について
 4月27日(土)〜5月6日(月)にかけて休館日はございません。開館していますので、ぜひお越しください。なお5月7日(火)から通常営業に戻るため、5月7日(火)は、休館となります。


2019年4月
手柄山スプリングフェスティバル2019が開催されます。

このたび水族館が位置する手柄山中央公園内では、水族館を含む手柄山6施設共同のスタンプラリーや、その他のイベントが開催される予定です。ぜひ、みなさまお越しください。
開催期間は、4月27日(土)〜5月6日(月)です。

 手柄山スプリングフェスティバル2019のリーフレット




2019年4月
アメフラシを展示しました。

北海道南部以南の浅瀬の海藻の間や、石の下などに生息しています。大きなものでは40cmほどになり、刺激すると、背面から紫色の体液を分泌します。本館1Fで、ぜひご覧ください。


2019年4月
「春の磯観察会」の参加希望者を募集します。

春の磯にすむ生きものを採集して、職員がその生態についてわかりやすく解説いたします。皆様ぜひ、ご参加ください。
 詳細は募集のコーナーへ


2019年3月

ウェブアクセシビリティへの対応について
総務省「みんなの公共サイト運用ガイドライン(2016年版)」に基づき、ウェブアクセシビリティに関する取組確認を行いましたので公表します。
公表はこちらから

マダコ

2019年3月
マダコを展示しました。

タコと言えば播磨地方ではマダコ、イイダコ、テナガダコが有名ですが、中でもマダコは私達の食卓にもおなじみでよく漁獲されるタコです。本館1Fで、ぜひご覧ください。


2019年3月
「キッズコーナ」でお楽しみください。

 水族館新館2Fギャラリーのキッズコーナーですが、後期企画展「わたしを鬼の世界につれてって」の終了にともない、オープンいたしましたので、どうぞご利用ください。ここではアナゴなりきりコーナーやモクズショイなりきりコーナーのほか、カメやカエルなどのかぶりものコーナーや、ぬりえコーナーもあり子供から大人まで楽しんでいただけます。なお企画展中や、その準備期間中は開設していませんので、ご理解のほどをよろしくお願いいたします。

かぶりものコーナー なりきりコーナー ぬりえコーナー
かぶりものコーナー      なりきりコーナー       ぬりえコーナー

カミクラゲ

2019年3月
カミクラゲを展示しました。

日本特産のクラゲで、播磨灘では水温の低い1月から3月にかけて、波のおだやかな港でよく見られます。姿が髪の毛を広げたように見えることから、この名前がついたと言われています。本館1Fで、ぜひご覧ください。


2019年3月
オニイトマキエイのペーパークラフト販売を始めました。

当館職員製作のオリジナルペーパークラフトシリーズに「オニイトマキエイ」が新たに加わりました。生体のフォルムを絶妙な立体感で再現しており、コレクションに加えたくなってしまうかも! 総合インフォメーションで100円で販売中です。


イカナゴ

2019年3月
イカナゴを展示しています。

イカナゴ料理と言えば「くぎ煮」が有名です。春になると新仔と呼ばれる稚魚を使って料理をします。おもに砂地にすんでいる魚で、おどろいたり、眠るときには砂に潜ります。水族館でも砂に潜っていることが多いですが、本館1Fで、ぜひご覧ください。


2019年3月
フンボルトペンギンの死亡について

経緯等についてはこちらから





ハナミノカサゴ

2018年11月
ハナミノカサゴを展示しました。

海にすむ生きものには毒をもつものがいて、その毒もヒレのトゲであったり、体表から分泌したりとさまざまです。ハナミノカサゴは背ビレの長いトゲに強い毒があり、刺されると激しく痛みます。本館1Fで、ぜひご覧ください。


やまのうえ

2018年10月
山のうえの魚たち70号を発刊しました。

内容は「企画展”むかし話と妖怪の世界”を開催しました」「体験・学びの展示が新しくなりました」その他について掲載しています。館内で無料配布中です。ぜひご覧ください。なお、新たなバックナンバー69号をホームページ上からダウンロードすることが可能になりました。こちらもよろしくお願いいたします。

山のうえの魚たち69号のダウンロードはこちらから


ヘイケガニ

2018年10月
ヘイケガニやコブシガニの仲間を展示しました。

ヘイケガニは短い後ろの足を使って、貝殻やカイメンを背負い体をかくします。水槽では貝殻に似せた透明なプラスチックを背負ってもらっています。本館1Fで、ぜひご覧ください。


しょくさいずかん

2018年8月
「うまいもの自慢姫路の地魚食彩図鑑」の販売を開始します。

市水産漁港課担当職員が、漁業関係者の協力で、自ら魚を集め、自ら調理・撮影を行い2年の歳月をかけて執筆したこだわりの完全オリジナル図鑑です。魚食普及の目的のため、関係機関に配布されましたが大変好評につき、一般向けに販売されることとなり、このたび水族館窓口でも取り扱うこととなりました。
1冊1,500円(消費税込)です。ぜひご覧ください。

 詳しくは水産漁港課ホームページへ
見本ページ1 見本ページ2 見本ページ3 見本ページ4







モクズイショイ
Internet Explorer 8.0以上が推奨です。それ以外の場合、正しく表示されないことがあります。


このトップに戻るページの先頭へ

2011-2019  HIMEJI CITY AQUARIUM  all rights reserved.

マダコ

  腕を広げるマダコ
info.
水族館情報

姫路市立水族館

動物取扱業に関する表示

  • 氏名又は名称:姫路市長 石見利勝
  • 事業所の名称:姫路市立水族館
  • 事業所の所在地:姫路市西延末440
  • 動物取扱業の種別:展示
  • 姫路市 展示 第511-012号
  • 登録年月日: 平成23年4月1日
  • 有効期間の末日:平成33年3月31日
  • 動物取扱責任者氏名:三木 徹

ーーーーリンクーーーー

姫路市

手柄山交流ステーション

手柄山温室植物園

(社)日本動物園水族館協会

シンボルマーク
海と日本PROJECT